【提案B】地元議員、マスメディアへの投書アイディア集

以下は、社会をより良くする方向へ向かわせる情報を共有できたらイイナという発想から、インターネット上にころがっている情報を集約しませんか?という命題で、穏健な話題を【提案A】として、過激な話題を【提案B】としました。

※過激な話題【提案B】とは、政治思想色・宗教色のあったり他者を非難するテーマを含む話題です。ただし、何らかの教訓を与えるからこそ・・・の提案を【提案B】としました。
つまり【提案A】は、【提案B】に非ずを意味します。
この判定は実のところ難しいですが、個々人に感性に任せます。
このサイトでの判断基準は、私の感性となります。

 

 

【提案B】

 

安倍首相の実績

https://www.facebook.com/atspringtime/posts/10204688673414079

 

johosokuhou.com

 

 

www.yomu-kokkai.com

 

 

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www.asahi.com

 

 

www.nikkan-gendai.com

米北融和で北朝鮮の非核化でも、その費用を出すことになる日本。

www.nikkan-gendai.com

 

 

 

ameblo.jp

 

 

 

日米地位協定の連中は浜岡原発を爆破するために東南海トラフ巨大地震をおこすらしい。

https://golden-tamatama.com/blog-entry-big-earthquake-august-10th-okakyou.html

 

 

 

hbol.jp

 

 

 

www.nikkan-gendai.com

 

 

 

www.youtube.com

 

 

 

ameblo.jp

 

 

 

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onodekita.sblo.jp

 

 

 

www.k2o.co.jp

 

 

 

jp.sputniknews.com

 

 

 

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indeep.jp

 

 

 

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shinsho.shueisha.co.jp

 

 

 

以上

UFO/スピリチュアル界の現代史と感想

UFO/スピリチュアルと言えば、学研ムー(月刊誌)が現在では代名詞のようになっていますが、それ以前はと言えば、数々の様々な印刷物・出版物があったことをご存知でしょうか?

 



news.livedoor.com

 


オカルト雑誌盛哀

https://mechaag.tumblr.com/post/122568674237/オカルト雑誌盛衰

mechaag.tumblr.com

 

★スピリチュアル雑誌の創刊年度順一覧表

1)UFOと宇宙 1973年~1983年 ユニバース出版
2)ムー    1979年~現在    学研
3)Az     1987年~1995年 新人物往来社
4)マヤ    1988年~1992年 学研
5)ワンダーライフ  1988年~1992年 小学館
6)パワースペース  1991年~1995年 福昌堂
7)ボーダーランド 1996年~1997年 角川春樹事務所

 

 

UFOと宇宙』誌のレビュー
http://www.adamski.jp/gap-japan/cosmo/

http://www.adamski.jp/gap-japan/cosmo/cosmo-dld.html

 

 


 

 

www.afpbb.com

 

 

 

virates.com

 

 

 

 

では、1970年以前のUFO/スピリチュアルムーブメントはどうだったのか?

 

◆手元に日本主要UFO研究団体略系譜が手元資料の中にあります。
推計で申し訳ないですが、1976年頃に日本UFO情報センターの志水一夫氏が作成した資料です。入手先は、1982~3年頃、五反田にあった荒井欣一氏の主宰するUFOライブラリーにて1950年代~1970年代にかけての日本国内におけるUFO研究界に関する各会会誌やその関連資料を無料配布やオークション販売していて、以下の内容もその資料からです。

資料作成者:志水一夫 (作家)のウィキ情報
https://bit.ly/2JxN2VG

 

備忘録として団体名を記します。

日本空飛ぶ円盤研究会 1955年設立 代表荒井欣一氏 東京品川
近代宇宙旅行協会   1956年設立 会長高梨純一氏 大阪
CBAインターナショナル    1957年設立 代表松村雄亮氏 神奈川横浜
日本GAP      1961年設立代表久保田八郎氏 東京江戸川
日本UFO研究会   1965年設立 会長平田留三氏 兵庫神戸
日本宇宙現象研究会  1971年設立代表並木伸一郎氏 東京渋谷
重力研究所      1972年設立 所長清家新一氏 愛媛宇和島
宇宙研究協会     1972年設立 代表山本佳人氏 山梨県甲府市
ユーホロジストクラブ 1973年設立 代表平野泰敏氏 東京?
日本UFO情報センター1973年設立 主幹志水一夫氏 東京杉並
日本空中現象研究会  1975年設立 代表 北島弘氏 東京目黒 
     


1976年頃に確認できただけで、これだけのUFO研究団体が存在しました。皆さんの中にはご存知の団体もあるのかと思います。
僕が注目しているのは、CBAインターナショナルです。

 

このCBAインターナショナルが、ワンダラー(宇宙流浪の魂)という用語を渡辺大起氏に伝えたと思われます。尚、確認できませんが渡辺大起氏自身もCBAインターナショナルのメンバーだったと考えられます。(CBAはコズミックブラザーフッドアソシエーションの略)

 

手元にある『宇宙友好協会(CBA)のあゆみ』を転記してみたい。
副題は『二十世紀最大のナゾに挑む』です。
(昭和35年9月25日印刷、昭和35年10月1日発行、編集人小川定時)当時の時代背景を加味して読まれたい。 

 

1)驚天動地の大事件
国際的にも国内的にも激動と混乱を続ける現代史の中に、それらとは比較を絶する全くの異質的、驚異的出来事が、一本の赤糸の如く歴史を編んでいる。それはまだ社会的にはにみれば細く小さいけれども、静かにかつ着実にそのあゆみを続けている。それはいうまでもなく空飛ぶ円盤と宇宙人に関する問題である。

この問題がやがて全地球人の関心の的となり、東西の対立などという現在の地球上最大の問題すらちっぽけなものとなり、地球自体が変貌するのにさえ今後大して時間はかからないでだろう。愛深き宇宙人の援助の手が差しのべられているからである。

CBAはこの赤糸の一本としての試行錯誤をつづけながらも着実な歩みを現在まで運んできた。その間さまざまの誤解や中傷、非難や背信行為にも堪えて来た。非力な我々をよく堪えさせたものとは、宇宙の真実に対するあくなき情熱と、真実は一つ、真実はついに世にあらわれ最後の勝利を得るであろうとの信仰にも似た確信であった。
更に特筆大書すべきは、直接的な宇宙人の援助であった。愛と英知において遥かにすぐれた宇宙人の直接の援助なくしては、今日のCBAはあり得なかったであろう。

今、CBAのあゆみを編年史風に発表するのは、単に流布されている誤解を解くためのみではない。われわれが過去にたどった道、かつ将来あゆみ続けるであろう道が新時代へ到る黄金の道であることを今なお確信をもっている。この道をふさぐことは何人にも出来ないことである。われわれはこの発表によってつまらぬ誤解がとけることを希望し、これを発表する意図を目ある人は読み取って頂きたいと思う。

 

2)CBAの設立
設立1957年8月 東京都有楽町九重にて。参会者 久保田八郎、松村雄亮、小川定時、桑田力、橋本健、小川昌子。
空飛ぶ円盤の飛来によって新時代の到来に目覚めた六名は、当時すでにあった日本空飛ぶ円盤研究会や、近代宇宙旅行協会の研究態度・・・宇宙人の存在を頭から否定し、目撃例の集計や地球人の想像的理論に始終し、アダムスキその他のコンタクトストーリーをありえる事として研究する態度に欠けていた・・・にあきたらず、むしろでき得れば宇宙人と友好関係に入り、地球上に新時代を築こうとして集まる。

会の名前を「宇宙友好協会」英訳Cosmic Brotherhood Association 略称CBAと決定。
久保田八郎は米国の著名なコンタクトマンアダムスキと親交があり、彼からの一切の情報を提供すること。
松村雄亮は世界第一流の航空雑誌 Interavia(英・独・仏・西の四カ国語版を出しているスイスの雑誌)の日本通信員である関係上外国で問題となるやいち早くUFOに興味を持ち、日本最初の研究団体 UFO Research Group in Japan を結成、全世界から莫大な資料を得て機関紙「UFO News Report」(英文)を発行し、円盤研究家として全世界に著名で、海外一流研究誌の特別会員・顧問・通信員等を兼ねていた。UFO Research Groupは発展的に解散、CBAに合流する。英文機関紙は廃刊。CBAの日本語版機関紙に合流すること。


3)CBAの基本方針
地球の全文明に変革をもたらす大問題であるから、相当規模の財団法人とすること。宇宙人の研究にはとくに意を用い、従来の宗教、類似宗教、心霊現象等と厳密に区別すること、等を申し合わせ、左の実践要綱を決定する。
一、宇宙の兄弟達とコンタクトし、すみやかに遊星間友好を実現する。
一、海外のコンタクトマンを日本に招聘し講演会を開く
一、世界の円盤研究家・コンタクトマンを糾合し、東京にて国際大会を開く。
一、講演会、展示会、映画、出版活動等を通じ啓蒙運動を行う。
一、機関誌を発行する。
一、総合円盤センタービルを建て、研究所、図書館、資料室その他にあて、屋上を宇宙機発着場とする。

 


4)CBAの研究活動開始

1957年8月~
設立の趣旨にそい具体化すべく直ちに行動に移る。まず実践要綱その他を含め、全世界130余の研究団体に手紙を送り資料交換、提携研究、機関誌に翻訳発表の許可等を依頼する。
一方、心あると思われる政治家・財界人・思想家・ジャーナリスト等を訪れ、趣旨を説明、地球文明の将来を訴えるも理解を得ることはほとんど皆無、かえって誇大妄想の徒か金を集めのたぐいと見られることすらあった。

1958年8月11日
わずかながら理解を示した小数の一人、経済同友会専務理事郷司浩平の斡旋により、新橋同友クラブにて麻生太賀吉他十二名と説明懇談会を開く。CBAより松村雄亮、久保田八郎、小川定時、桑田力出席。
全員興味を示すも具体化の話に到らず。

1958年1月
約5ヶ月の努力にもかかわらず、有力な後援は得られず、ついに日本に人物なきを嘆きつつ自分たちだけで小機関誌発行にまずふみきることにする。

 


5)機関誌「空飛ぶ円盤ニュース」創刊号でる

1958年3月
「空飛ぶ円盤ニュース」創刊号の編集に着手。印刷その他の関係で意外に手間取り、5月にようやく出来る。

1958年5月
「空飛ぶ円盤ニュース」創刊号(6月号)発刊。事務所は東京都国分寺局区内国分寺775。編集兼発行人は松村雄亮。
機関誌発行されるや反響は大きく、たちまち会員100名を突破する。

 


6)宇宙交信機の実験開始

1958年6月6日
かねて橋本健が試作中の宇宙交信機完成。深夜まで実験を行う。実験中、日本語で「ワタクシ・・・・ワ・・・・・ウチュウジン・・・・・アリマス」とたどたどしい声が入る。

1958年6月7日
第六回国際円盤観測日に参加、東京近郊の高尾山頂にて徹夜で観測。参加者約50名、日本最初の宇宙交信機使用。
翌八日未明5時頃、この日最初の実験を行ったところ、「ニッポンノミナサマ・・・・アメノナカヲ・・・ナガイアイダ・・・・・アリガトウゴザイマス・・・・」との言葉を17名が聞いた。
(このことが発表されるや、宇宙人が日本語を使うのはおかしいとか、宇宙交信機について原理上ありえないと非難する者《高梨純一等》があったが、宇宙人が日本語を使わないという証明は成立しないし、円盤研究を地球上の科学で割り切ろうとするのがそもそもナンセンスである。われわれとしては海外における実験の追試を行い、その結果を事実のまま公表したにすぎない。)

 


7)宇宙人の足跡?

1958年6月17日
午後1時50分頃、国電横浜桜木町駅改札口付近を歩いていた松村雄亮は、アダムスキーが宇宙人とカリフォルニアの砂漠で会見した際、宇宙人が残した足跡に酷似する足跡を発見。コンタクト・ストーリーに懐疑的であった同氏にショックを与える。

1958年6月24日
ボッブ・F・ガルシア氏米国より訪問。松村雄亮と円盤。宇宙人問題について種々懇談する。

1958年7月
米国NICAP(空中現象調査委員会 = キーホー少佐主催する円盤研究団体)からツァイツィヒ・カート氏来訪。円盤・宇宙人問題ならびに古代文化について種々懇談。

1958年8月
ソ連側の情報が入手困難なため、ソ連大使館アレキサンダー・ドウロフ書記官を通じ円盤の資料提供方を依頼。

1958年8月16日
第二回宇宙交信機実験及び観測会を徹夜で行う。東京都下国分寺跡。参加者約30名。ラジオ東京から2名参加しモールス符号様のもの録音。8月20日ラジオ東京から放送。

1958年9月16日~21日
東京日本橋三越本店において開かれた「ジェット・ロケット・人工衛星展」に参加。「これが空飛ぶ円盤だ」と題して写真・資料等多数を展示、多大の反響を呼ぶ。

1958年10月
アダムスキより世界一周の講演旅行に出る旨連絡あり。日本に立ち寄る場合の旅費分担金は三百ドル(約十一万円)とのこと。奔走するも調達できず、ついに断念する。

1958年10月13日
かねてドイツのUFO Nachrichten 編集長カール・L・ヴァイト、スイスのWeltraumbote編集長J・H・ラガツ両氏の招待状をもって会見を申し込んで来ていたカリフォルニア大学教授ヴェルネル・チンメルマン氏と帝国ホテルにて会見。氏はアダムスキとも面識があり、種々懇談の後CBAに強力を惜しまない旨約束され、メッセージを受ける。


以下割愛します。

 

 

そして、UFO宇宙人情報の最新ニュースはどうなのか?

 

 

PFC-JAPAN 20180113 古代ビルダー種族

人類の10億年の遺産の回収 P1 

www.youtube.com

 

 

PFC-JAPAN コブラ による地球解放年表

www.youtube.com

 

 

激動の2018年開幕 世界規模のリセットが差し迫る!レジスタンス・ムーブメント

www.youtube.com

 

 

<上記内容への感想>

すいません、人によっては理解しがたい内容だろうと思います。 しかし、このような内容を1980年代より不完全なテレパシー能力によってパッチワーク的ツギハギのそぎ落とし状態ながら、自分自身も受信していたのだという確信を得ることができて、非常に満足と同時に、より良い貢献ができたらという思いを持ちます。

上記3つのYouTube音声は、最近1ヶ月以内に視聴したのですが、自分自身の感性がこのような直接情報によって確認できて、今までの「ブラックシープ状態」の孤立した自分を突然、認めていただいたように嬉しくなりました。

と、同時にイビツで和合意識に欠けた自分自身の感性に、良くも悪くも感謝してます。

 

以上

トランプの腹の中

 

www.sankei.com

 

www.mag2.com

 


トランプが、CVID(完全かつ検証可能で不可逆的な非核化)の検証可能と不可逆的の二つを金正恩との合意確認文書に入れなかったのは、非核化よりも優先せざるを得ない事があったからではないか?


そのヒントは、トランプは、韓国との合同軍事演習を止めると主張している点にある。
アメリカは、世界の警察官を止める方向に舵を切ったわけです。


トランプは、米国内で対立(敵対)していた軍産複合体(ヒラリー陣営でもある)のヤリ方である、米国国家赤字や基軸通貨ドルの破綻体質を戦争殺し合いでリセットする方法では『ダメだ!』と考えて、東アジアの警察官をそれとなくアメリカのメンツを維持しながら、属国である日本の安倍晋三に移譲するシナリオとしての米朝交渉にもって行った可能性がある。


トランプの最大の目的は、『戦争殺し合いをしないで基軸通貨ドル体制維持と米国家赤字の削減』ではないか?


このシナリオは、最初から決まっていた訳ではなく、安倍晋三失脚のシナリオが水面下で動いていた局面から、『安倍勢力の活用法』として急遽浮上した新シナリオではないかと想像します。


だから、トランプは金正恩へ非核化に向けた経済的果実のトレードを日本の安倍晋三にさせるお膳立てをするので、米国と北朝鮮は一緒にその果実を味わおうではないか!・・・これが米朝共同宣言の中身ではないかと思います。


また、トランプがなぜ、軍産複合体の描く戦争殺し合いでの米国の抱える双子の赤字や債務をリセットするシナリオにNo!を示したかと言えば、『戦争殺し合いリセットシナリオ』では、宇宙規模の進化プロセスとは相反する事を理解しているからではないか?

 

トランプなりの腹芸で、米国のメンツを維持しつつ日本から資金を引き出す演出をしたのではないかと思います。

 

以上

真面目に考えました。世の中を良くする変化を促す断片情報。

 

 

news.ameba.jp

この責任感と元受刑者への愛情。口で言うだけでなく、実践してきた重みと経験。

安倍晋三麻生太郎を強制整形手術で顔を別人にして、この会社で丁稚奉公させるべきです。政治家って、利権の渦中で綱引き後の折半もあるだろうけど、漁夫の利もあって一般人が経験できない独自の価値観がある。

俳優のような、腹と面構えが真逆なんてザラにある。だから、ウソッパチへのこだわりなんて微塵も感じていないことが、傍証劇場モリカケ一座で理解できた一年でした。

さて、投票という民主主義が、正常に働きますように!

 

 

 

 

紀州ドン・ファンが、

コンドーム販売から富豪になった商才とは

www.youtube.comこの方からも学ぶべきところは良くも悪くも大いにありそうです。

 

 

 

 

 

 

tamakino.hatenablog.com

日本製品を超えることに特別な思いがある中国人」この中国人の理念を学び彼ら中国人の精神に学ぶ日本人が増えることを望みます。

 

 

 

 

 

www.cnn.co.jp


www.cnn.co.jp

 

海のマイクロプラスチック汚染

https://www.oa.u-tokyo.ac.jp/learnocean/news/0003.html

 

biz-journal.jp

news.tbs.co.jp

2018年6月9日、カナダで開催されていたG7=主要7か国首脳会議で、プラスチックごみによる海洋汚染の問題が協議され、具体的な対策を各国に促す合意文書をとりまとめましたが、日本とアメリカは署名しませんでした。
 現在、年間800万トンにもおよぶプラスチックごみが海に捨てられていて、漁業活動や生態系にも大きな影響を及ぼすことが懸念されています。G7の拡大会合は9日、この問題について協議し、「プラスチックごみの問題は世界全体の課題として対処する必要がある」と指摘した上で、海洋保護と持続可能な漁業の実現、沿岸部のコミュニティへの支援などを各国に促す「海洋プラスチック憲章」をまとめましたが、日本とアメリカは署名しませんでした。

 

マイクロプラスチック汚染が人体内に広がった先に、どのような病変もしくは不都合が起きるのか?

そして、買い物時のビニール袋等の制度としての見直しを日本は、海外諸国とのバランスにおいてどう考えるのか?

海のゴミに日本語の文字が氾濫する未来との整合性は?

 

 

 

 

 

news.nicovideo.jp

これは、国家予算の特別会計(予算規模370兆円)の埋蔵金を国民へ還元することと同じ発想か?

 

 

 

 

wake-up.publishers.fm

lite.blogos.com

macrobiotic-daisuki.jp

放射能を無害化する微生物の有用活用が遅れているのも、ある種のパワーポリティクスか?

 

 

 

 

www.nipponpapergroup.com

matome.naver.jp

www.rish.kyoto-u.ac.jp

建材にもなるし、たぶんこの繊維から服や肌着の新素材が生まれるのではないか?

投資家達のこの技術革新への見方を知りたいです。

1950年代に米国内を走っていた電気自動車のような、相反する利権業界に潰されないように調整役として政治家がどう動くか?そんな見方もあります。

 

 

 

 

www.msn.com

biz-journal.jp

電気自動車のリスクをマスコミは伝えていません。そのリスクの第一番目を米国在住の医師(匿名)より教えていただきました。それは、事故時の感電死。

事故の形態にもよりますが、漏電がどのように発生するかは、事故の状況によりまったく予見できません。米国では自動車事故時に電気自動車が絡んでいると、消防士・警察官・レッカー移動担当者が非常に緊張するそうです。ここのリスクやリスクヘッジ情報が日本ではかなり遅れているのは事実だと思います。

 

 

以上

すべての企業・自治体経営にとって参考になる事例

 

 

 

電子国家『エストニア
http://hypnonation.hatenablog.com/entry/2018/01/19/000504


バルトの小国エストニアにすらはるかに遅れをとっている、どんぶり勘定国家・日本の実態が明らかに。
組織が勝手に一人歩きして偶像化し身動きとれなくなって柔軟な対応ができないの。
エストニアでは公務員系業務をAI、電子化することにより大幅な人件費削減に成功。
日本は必要のない銭喰い虫の公務員人件費と医療費負担の下敷きに。
さらに維持管理費がかかる建築土木を乱発して、その維持費用を賄えないという悪循環に。
さぁ、どうする。本物の技術系は宝として、文系はプログラミング含めた高ITスキル必須になりそう。

 

 

 

 

「軍事研究に関わらぬ」北海道大学 防衛省の資金を辞退(2018年6月8日) 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180608/k10011469521000.html?utm_int=all_side_ranking-social_004


大学などの研究に資金を出す防衛省の制度で助成を受けていた北海道大学は、今年度の資金を辞退したことを明らかにしました。防衛省によりますと、期間途中での辞退は初めてということで、北海道大学では「軍事研究に関わるべきではないと判断した」としています。

防衛省は、防衛装備品の開発につながる大学や民間の研究機関に資金を出す安全保障技術研究推進制度を平成27年度から始めています。

北海道大学では2年前に、水の抵抗を減らし船の燃費改善と高速化を目指した研究が採択され、2年間で2300万円余りの資金を受けました。

この研究には3年間資金が出る予定でしたが、大学はことし3月に辞退を伝え、今年度の資金を受けなかったということです。

理由について北海道大学は「日本学術会議が示した『軍事目的のための科学研究を行わない』とする声明も踏まえて大学の姿勢を検討した結果、軍事研究に関わるべきではないと判断した」と説明しています。

これについて防衛省は「研究は自発的な意思に基づいて行われるべきであり、大学の意思を尊重したい」と話しています。

防衛省によりますと、これまでに全国で33件が採択されたということですが、期間の途中で辞退したケースは今回が初めてということです。

研究資金予算 年間100億円超 9大学が契約
防衛省によりますと、大学や研究機関などに研究資金を提供する制度が平成27年度に始まりました。
この制度は当初、年間およそ3億円の予算でスタートしましたが、大規模な研究を想定してこの2年間は100億円を超える予算がそれぞれ計上され、これまでに9つの大学が防衛省と契約していました。

 

 

 

安倍晋三の破綻したメンタルを眺めると、強力な洗脳が施されているとしか思えない。

 

 

 

dot.asahi.com

 

【正論】藤井裕久財務相「加計問題というのは韓国における朴槿恵と同じ。私は安倍さんは弾劾を受けるべき対象だと思っています」
http://xn--nyqy26a13k.jp/archives/36030

【正論】藤井裕久元財務相「加計問題というのは韓国における朴槿恵と同じ。私は安倍さんは弾劾を受けるべき対象だと思っています」

 

 

news.livedoor.com

 

 

 

www.nikkan-gendai.com

 

 

www.nikkan-gendai.com

 

志位和夫さん 森友文書廃棄は「首相も議員も辞める」との首相答弁を契機に行われた事実を認める。すべては首相を守るためだった。首相答弁が真実なら廃棄・改ざんは必要ない。ウソだったからこそ前代未聞の不正行為が行われた。こんな政治はもう終わりにしよう。


日米首脳会談後にトランプ暴露 安倍首相が数十億ドル献上 【国民の血税をなんだと思ってるんだ!‬】

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/230786‬


 

MKウルトラ計画 

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB

 

 

gakkenmu.jp


以上です。

 

小児性愛、小児虐待は、裏権力の暗部

フランシスコ法王が児童の人身売買と殺害に関与したとして6月に逮捕されることになりました。 : 日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027339.html

フランシスコ法王が児童の人身売買と殺害に関与したとして6月に逮捕されることになりました。 : 日本や世界や宇宙の動向

blog.livedoor.jp

 

 


英政府 イスラム教徒の小児性愛犯罪組織を暴いたジャーナリストを投獄! : 日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027297.html

英政府 イスラム教徒の小児性愛犯罪組織を暴いたジャーナリストを投獄! : 日本や世界や宇宙の動向

blog.livedoor.jp

 

 

 

アリゾナ州のキャンプ場で小児性愛犯罪、人身売買が日常的に行われていました。 : 日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027564.html

 

 

 

トランプ大統領付きのハワード・ブラウン牧師が、ハリウッドやワシントンDCのエリートたちの悪魔崇拝を暴露 「この人たちは交霊会を行うのだ、この人たちは血を飲むのだ、この人たちは子供を生贄にするのだ」~何万年も続いている嫌悪すべき悪魔崇拝の儀式~ - シャンティ・フーラの時事ブログ

 https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=164497

 

 

 

バチカン市国の地下に悪魔崇拝教会があるのは有名な話。
バチカンのルシファーテンプル

https://youtu.be/GQhW9vAwCqM

youtu.be

 

 

 

オーストラリア王立委員会
Australia Royal Commission


性的虐待に関する調査
https://www.jstage.jst.go.jp/article/rmsj/72/0/72_15/_pdf

 

銀行不祥事の調査
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-30/P07FFM6K50XW01

www.bloomberg.co.jp

オーストラリア連邦政府のターンブル首相は、金融システムへの国民の信頼を回復させるため、11月末日に銀行、富裕層資産マネジャー、確定拠出型老齢年金(スーパー)ファンドマネジャー、保険会社などの金融業界の調査・審問のために王立委員会(Royal Commission)を設立すると発表。

 

 


性的虐待
2015年7月29日からは、エホバの証人を対象に調査
http://www.jwstudy.com/ja/jw_abuse_stats_australia/

www.jwstudy.com

 

 


性的虐待
ローマ法王庁高官ジョージ・ペル枢機卿を調査

https://blog.goo.ne.jp/bereshit007/e/4101e78b3260789f6770f05c8dd7642b

blog.goo.ne.jp

 

 

 

王立委員会(Royal Commission)は、2つの意味を持つ。

1つは君主により指名される枢密院のメンバーのうち、イギリスの国王にかわって国会に関連する特定の職務を執行する者の総称である。

もう1つは、イギリスをはじめとする英連邦諸国における、重要問題に対する公的な調査委員会を指す。

 


オーストラリア王立委員会

1) Royal Commission into the Child Protection and Youth Detention Systems of the Government of the Northern Territory (2016–present)

https://en.m.wikipedia.org/wiki/Royal_Commission_into_the_Protection_and_Detention_of_Children_in_the_Northern_Territory

 

2) Royal Commission into Misconduct in the Banking, Superannuation and Financial Services Industry (2017–present)

https://en.m.wikipedia.org/wiki/Royal_Commission_into_Misconduct_in_the_Banking,_Superannuation_and_Financial_Services_Industry

 

英女王や欧州の王族について
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52027332.html

 

 


さて、地球経済を支配する裏権力勢力は、地球を影から支配してきたネガティブな宇宙人(レプティリアン等)との番頭役を果たしてきたネガティブな地球人(もはや地球人とは言えない風貌のみ地球人)の関係性を情報開示した1994年に撮影されたアレックス・コリアー氏のインタビュー映像をご覧ください。

【再掲載】1994年、アレックス・コリアー氏の証言 

https://ameblo.jp/ryuuchan0925/entry-12247414525.html


アセンションとは 

https://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/folder/718110.html

 

爬虫類人レプティリアンだけど質問ある?
ある地底人の価値観・人生観に考えさせられる
https://www.youtube.com/watch?v=VDh_TO_6jhI

 

 

上記の個人的感想です。

これらの背景として、地球と言う惑星が属する太陽系や太陽系が属する銀河宇宙全体の方向性が、2012年に吹聴された「アセンション」=「次元上昇」に関わる話であると思います。
テーマとなる話が地球だけの問題では無いので、地球と言う惑星を支配している様々な支配層、支配階級、支配していると勘違いしている人達、その勘違いしている人達にそそのかされている二次勘違い勢力、更にそのオコボレ頂戴組の輩達も含めて、生き方を問われている訳です。

地球環境問題は、その啓蒙活動の一環です。宇宙人問題もキワモノ扱いですが、同じです。つまり、アレックス・コリアー氏のインタビュー映像をご覧になれば理解できますが、地球経済を支配するネガティブな地球人のさらに上位には、ネガティブな宇宙人が君臨して、地球人の幼児を食糧としていることを是認する態度が、小児性愛や小児虐待及び殺人へと繋がっているのではないか? 


さて、今後ですが、地球と言う惑星の環境ですが、その地球に生きる我々人類の意識がスケールアップします。
つまり、三次元に固定された感覚器官が三次元を超えて多次元化対応するようになるので、『早く気づけよ』『旧態依然の生き方をしてたら、地球そのものが、宇宙進化のプロセスから弾き飛ばされてしまう』。

この命題の取り扱いを巡って地球の支配層が2極分化していると見るべきではないか?
だから、地球の波動を低下させる生き方をしている放漫な支配層は一掃しなければならないと言う方向に、王立委員会が舵を切ったと言う事では無いか?


しかし、このテーマは、善悪正邪の二元論では解決しないのです。善悪の善だけが生き残っても、立場が変われば善悪は変動します。同じ構図が再燃します。
善も悪も無い、和の精神、共生社会が日本の文化にまだまだ残っています。
ゼロ=無限大、0=∞の境地を経験する、つまり、死の極み、淵(ふち)で、一番手放したく無い事を手放す覚悟をした瞬間に生まれるゼロ磁場意識こそ、多次元化意識であり、その意識の共鳴社会が、僕達の傍らに見えない姿で寄り添っているのだろうと思います。その共鳴社会は、仏教や密教で表現される曼荼羅曼陀羅)だと思います。

以上

2018/5/30の党首討論文字起こし

 

 

細川博司@ 党首討論・文字起こし


共産党・志位さんと安倍首相の党首討論
6分と短い時間でしたが、必見です。

志位さんは「政府自身が認めた五つの悪質行為」(政府自身が認めているというのがポイントです)を指摘し、「なぜ安倍政権でそれらが起きたのか」を質問。

安倍首相の回答はボソボソで聞き取りづらかったですが、聞かれたことに答えず、聞かれてないことをあれこれしゃべり、結局出てきたのは「責任を痛感している」「膿を出し切る」「身を引き締める」というだけで最後まで質問には答えられずでした。

志位さんは「もし総理の国会答弁が真実なら、これら五つの悪質行為を行う必要はなかったはずだ」と追及。
要するに、総理の答弁が嘘だからそれに合わせるために改ざん、隠ぺい、破棄、虚偽答弁を行ってきた。それ以外に説明はつかないということです。わかりやすい。

(ちなみにNHKのニュースでも紹介されてましたが、志位さんが何を質問したのかさえカットされていて、全く意味不明でした)

 

 

「NHKよ、報道現場の萎縮克服を」 研究者ら申し入れ
https://www.asahi.com/articles/ASL615THCL61UCVL01B.html

 

 

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志位「森友・加計問題について質問します。二つの疑惑が国会で問題になってから一年以上が経ちます。しかし一年以上経っても、国民の疑念は解消されるどころか、ますます深まる一方であります。

なぜそんな事態になっているのか。私はこの一年あまりの経過で明らかになった、あなた方政府も認めた5つの重大な事実を指摘したいと思います。

第一に、森友疑惑では、昨年2月下旬以降、決裁文書の改ざんという前代未聞の違法行為が行われていたことを政府は認めました。

第二に、国と森友学園との交渉記録を廃棄し、残っていないとした、昨年2月下旬以降の国会答弁が虚偽であったことを、政府は認めました。虚偽答弁によって交渉記録を隠ぺいしようとしたのであります。

第三に、交渉記録を破棄したという答弁に合わせて、昨年2月下旬以降、当時保管されていた交渉記録を実際に廃棄してしまったことを、政府は認めました。

第四に、加計疑惑では「総理のご意向」などと書かれた文科省の内部文書が昨年5月に明らかになりましたが、政府は当初これを「怪文書」などと決めつけ、隠ぺいをはかりました。
「あったことをなかったことにできない」という前川前文科次官の証言がおこなわれるもとで、6月、通常国会の閉会間際になって、政府は文書を存在を認めるに至りました。

第五に、柳瀬元首相秘書官は、昨年7月の国会答弁では、2015年4月2日に愛媛県今治市の担当者と会ったことについて「記憶にない」と否定しましたが、今年5月の答弁では一転して、同時期に加計関係者と3回にわたって首相官邸であっていたことを認めました。昨年7月の答弁は虚偽答弁であったことは明白です。

これらの五つの行為、そのどれもが国民と国会を欺く行為であり、それが真相究明の重大な障害となってきたことは明らかであります。

そこで総理に伺います。改ざん、隠ぺい、廃棄、虚偽答弁。このような悪質極まる行為を引き起こした政権は、安倍政権が歴史上初めてなんです。
あなたの政権のもとで一体なぜ、このような悪質な行為が引き起こされたのか。
その理由を総理はどう考えておられるのか。端的にお答えください」

 

 

安倍「まず、森友問題については、えー私の妻が、名誉校長を引き受けていたということ、あるいは、えー、加計学園獣医学部新設にかかわる問題については、私の友人が、この新たな学部新設をしようとしていたことからですね、国民の皆様から、疑念の目が向けられても当然のことであろうと、このように思ってます。

そうした反省の上から、今後は、李下に冠を正さず、えー、という気持ちで一層、身を引き締めていきたいと、こう思っているところであります。

えー、決裁文書書き換え問題等、公文書にかかわる問題については国民の皆様の信頼を揺るがす事態になっていること、えー、行政府の長として、その責任を痛感しておりますし、最終的な責任は総理大臣たる私にございます。

二度とこうしたことが起こらないように、膿を出し切り、しっかりと組織を立て直していきたいと、こう思う次第でありますし、公文書のルールについても、しっかりと対応していきたいと、このように考えております」

志位「私はね、五つの悪質な行為がなぜ引き起こされたのか、その理由をどう認識されているか聞いたんです。ぜんぜんお答えになってない。もう一回答えてください」

安倍「この問題についてはですね、まあ例えばですね、言った・言わないになっているものがあります。

例えば、例えばですね、えーこの文書については、例えば、公文書と言われている文部科学省の文書についても言った・言わないということになった。そういうことであれば、やはり今後ですね、こういう公文書においては、カッコ書きのものについては発言者の確認をとっていく、あるいは電子決裁システムをしっかりと整備をしていく、ということ等で対応していかなければいけないと、そういうところに欠けていた点があったと、このように思っております」

 

 

志位「私はですね、五つの悪質な行為がなぜ行われたかと聞いたんですが、これ一切お答えになりません。答えることできない。
しかしね、国民はみんな、知ってるんですよ。なぜ行われたか知っている。総理、あなたを守るためですよ。

総理は昨年2月17日、森友学園について、『私や妻が関係していれば総理大臣も国会議員も辞める』と断言しました。さらに昨年3月13日、加計学園について『もし働きかけをしているのであれば責任をとる』と断言しました。
こう断言した総理を守るために、改ざん、隠ぺい、破棄、そして虚偽答弁などの悪質極まる行為を行った。

そしてもしも、総理が真実を語っていたとしたら、そのような悪質な行為を行う必要がありません。
それが行われたということは、総理の答弁が嘘だった、あなたの嘘の答弁に辻褄を合わせるためだった、嘘の答弁に嘘で辻褄を合わせるためだった、そうとしか説明つかないじゃないですか。

森友・加計問題への総理夫妻の関与は今や明らかであります。責任をとって総理の職を辞することを強く求めて討論を終わります」

 

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