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ガリバー旅行記を書いたジョナサン・スウィフト氏は、今世ではトランプ大統領か?

 

 

あくまでも僕の直感です。

トランプ大統領の前世は、ガリバー旅行記を書いたジョナサン・スウィフト氏ではないか?

これは直感ですから、なんらロジック的背景のある話ではありません。

 

 

 

 

ガリバー旅行記を書いたジョナサン・スウィフト氏は、1699年から全て書き終えるまでに16年間を要しているそうです。日本で言えば江戸時代です。徳川家第七代徳川家継の時代です。

彼は32才から48才までの16年間を執筆に充てたそうです。

実体験でなければ、このような奇想天外で壮大な当時としてのSF小説は書けないよね。

 

 

 

 

 

上記のガリバー旅行記を検証するYouTube映像を以下に貼り付けました。 https://www.youtube.com/watch?v=2ea5fcptkTo

 

 

 

 

 

 

僕が想像するのは、このガリバー旅行記の作者であるジョナサン・スウィフト氏は、アメリカ大統領のトランプ氏の前世ではないか? と言う事がもしもそうであれば、トランプ氏の破天荒で常識破りな言動の予行演習の人生だったのではないか?

 

 

 

 

トランプ大統領の役目は、現在の僕達にかけられている「常識と言う催眠術」から解き放つ役目を魂として持っているのではないか?

このように僕は直感を受けました。

 

 

以上

他を責める感情が呼び込む事象

 

 

僕のブログやつぶやきを見ると、安倍首相や自民党への批判ばかりが目に付きます。



このブログテーマにあるように、『他を責める感情が呼び込む事象』とは、自分自身の感情を損ねるような偶然の出来事が、どちらかと言えば増える傾向にあります。



先日も朝の通勤途中、駅の階段を登っている最中に、丁度隣を歩く女性が左手に持つバッグに僕の右足のヒザが当たって睨まれたり、そんな状況にストレスフルな人同士ならば、傷害事件に発展しかねない心理的スイッチが一瞬見えてしまいました。



「スイマセン」の一言が出て来た自分に感謝しています。(笑っ)



だから、ネガティブな感情を制御する為の行動とは何か?を考えると、「陰徳を積む」ことなんだと言う事になります。



陰徳を積むとは、大したことではないのです。街角でゴミを拾うとか、倒れていた自転車を邪魔にならないように立てて隅に置くとか、お店や会社の脱ぎ置いた靴をきちんと並べるとか、お借りしたコンビニのトイレの便器をキレイに掃除するとか、他愛無い行為ですが、当事者に取っては一瞬でも心が温かくなる行為を実践することです。



大袈裟では無い親切が、運を呼び、一方で『他を責める感情が呼び込むネガ事象』を未然に防ぐタイミングを与えてくれるのです。



ネガティブもポジティブも、常に足し算と引き算の結果、それに見合う事象が発生しているのではないか?そんな想いに僕は駆られています。



例えば、プロの麻雀士として20年以上、他人が羨む収入を得ている人が、運を良くする方法を経験の中で披露した話を伝聞ながら、ここに書き込むと、やはり上記の「陰徳を積む」ササヤカな他愛無い親切をするだけだそうです。



これは、子育てにも言える話で、プラスの感情を如何にレコーディング出来たか?・・・それが子供の育つ将来への運の基礎固めにもなるのだと想像できます。
だから、バカ笑いだって、侮れない素敵な要素なんですよね。吉本万歳と迄は言いませんが、ネガティブな感情を持つくらいならば、吉本芸人にバカ笑いさせられた方が、幸せなんですよね。
下品な笑いも、お上品なウツ状態よりは、必要且つ大切にしなければいけない要素だと思います。

 

 

以上

そして詠えば、Mに行き着く

 

 

疑うは、来る人よりも、来ない人

 

 

 

 

 

ソンタクも、気配りならぬ、金儲けかな

 

 

 

 

 

 オカシイナ、悪魔の証明、検察捜査はアタリマエ!

 

 

 

 

 

オレ守る、だからウソつけ、喚問塞き止め

 

 

 

 

 

証人喚問、必要無いとは、これ如何に?
お前が決める事じゃ無い!
法治国家が、人治国家に替わったか?

 

 

 

 

 

8億の、値引き根拠は曖昧で、ソンタク・キクバリ・クチキキ地獄は、これから本番

 

 

 

 

 

籠池泰典氏宛ての安倍晋三夫人付き谷査恵子署名付き首相官邸封筒が、籠池靖憲氏と表記間違えかと思いきや調べて見ると・・・2014年4月以前に籠池氏が使用していた『籠池靖憲』を宛名にしていた事が判明した。これは、谷査恵子氏が2014年以前からのお付き合いを暗示している事が想像出来る。もしくは、昭恵夫人が2014年4月以前に籠池氏から受け取った名刺を谷氏に指示した可能性を滲ませる貴重な証拠となる。

この封筒はA4サイズ大の封筒で、140円の切手が貼ってあった。A4コピー紙21枚が内封郵送出来る切手の額面だそうです。

籠池氏から昭恵夫人の携帯への電話着信記録は、国政調査権で調べる事が出来る。早く実行して白黒つけるべきでしょうね。

 

 

 

 

籠池証人喚問以来、橋下徹が完全沈黙! ツイッターは止まりコメントもなく…『Mr.サンデー』で決定的映像が?

http://lite-ra.com/i/2017/03/post-3027.html




旧ジャパンハンドラーに駆け込んで日本叩きを依頼する橋本徹 - カレイドスコープ

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-4931.html?sp




加計学園と安倍首相の深い関係を示す、一枚の写真を公開しよう http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51339




現役宮司日本会議を批判 全体主義のこわさに警戒を http://news.livedoor.com/article/detail/12530083/





森友騒動、真の黒幕として今井尚哉氏が浮上。谷査恵子氏の上司。http://saigaijyouhou.com/blog-entry-16095.html




森友学園問題の最中、自民議員“薬物逮捕”の衝撃情報 http://ameblo.jp/kissy-seed/entry-12260811698.html?frm_id=v.mypage-checklist--article--blog----kissy-seed_12260811698



以上

『ネイチャー』の「日本イケてねーなバーカ」という記事を読んでの感想です。

 

『ネイチャー』の「日本イケてねーなバーカ」という記事
http://bunshun.jp/articles/-/1906?page=2

筆者は山本一郎さん
http://bit.ly/2ob6kc8





このブログで、僕が気になった文章を以下に抜粋します。


『その一方で、日本の科学者たちを代表する組織である日本学術会議は、防衛省の研究助成制度に関して、政府による介入が著しく問題が多いとする新たな声明を発表して物議を醸していました。もちろん、日本学術会議は太平洋戦争参戦への反省もあり「軍事目的のための科学研究を行わない」という大きな方針を掲げているだけに、昨今の防衛省の学術研究予算が増えたことで大学の研究に影響力を与え始めたことに警鐘を鳴らさざるを得ない部分はあるのでしょう。まあ、気持ちは分かる。』

・・・・抜粋終了。



日本の専門家と言われる人達、つまり、肩書きは、科学者とか○○博士とか言われる人達です。
僕の義父も千葉市稲毛にある放射線医学総合研究所で技官として放射線研究をしていた。
既に故人ですが、死の淵で、「もっと研究内容を子供に話しておけば良かった」と涙ぐんだそうです。放射線研究者と言う立場での守秘義務契約や国家公務員としての倫理規定があったからだと思いますが、当時、保険の仕事をしていた僕と二人で飲んだ席で、僕の巷の世間話を聞きながら、「研究者とは、如何に視野が狭いか、君の話を聞いた正直な感想だよ」と、妙に感慨深げに話していた事が記憶の片隅にある。



義父は、放射線医学総合研究所の学閥からは外れる千葉大でも東大でもない地方の国立大出身で、研究成果だけでのし上がった人と聞いています。「ナニクソ」と言う反発心の塊だった人のようです。それだけに、僕のような「極楽とんぼ」タイプの義父から見れば「モヤシッ子」のような男は、胸くそ悪く片腹痛かったのではと想像します。そんな義父も、僕に心を開いてくれたのは、老い先が短い事を感じ取っていたからかなと思います。


そんな義父の想いは、研究者のヒエラルキーの存在を「東大であらずんば、ヒトであらず」を地で行くような構図が存在したと一言漏らした事がありました。
つまり、権力を持つと、法律が適用されず、政治力が判断基準となるかのような表現がありました。しかし、具体例は一切示す事無く、薄ら笑いと酒臭いため息に始終しました。そんなストレスの一端を僕に表情だけで示した事がありました。それだけですが、国家予算に縛られる研究者の横顔を僕は一回だけ垣間見ることが出来ました。



そして、義父の死後15年が過ぎてから、僕は癌闘病をしました。時代は変わり、政治も変わり、尚一層の情報化が進みました。
癌になぜ罹ったのか?その疑問への多方面な思考から、人工甘味料アスパルテームの製造認可の課程で、新自由主義背景での収益一辺倒なパワーポリティクスの鉾先が、政治家や科学者に向かっている臭いを感じました。
それは、人工甘味料アスパルテームの毒性を示す論文と安全性を示す論文の拮抗状態が存在し、同じ拮抗は、抗がん剤にもあることが想像されました。
そこから考えられることは、政治家を籠絡させる『毒まんじゅう』の存在です。その中身は「恐怖と報酬」です。
その毒まんじゅうは、科学者や○○博士と呼ばれる人達にも及ぶのだろうと言う想像が、前述の義父の言葉と共に僕の中に響いたのです。

 

 


是非とも、Youtube映像で無料視聴が出来る「素敵な真実」と言う映画をご覧頂ければ幸甚です。
https://www.youtube.com/watch?v=U6AqSfrT9lE

映像内容は、1928年に開発された生活習慣病を食事療法で治療するゲルソン療法の生みの親、マックス・ゲルソン医師の生涯を追いながら、化学物質と権力者との関係性を鋭くえぐった問題作です。




全てを網羅して調べた訳ではありませんが、ほぼ有り得ることだろうとの憶測は明確です。


パワーポリティクスの鉾先が、科学者や○○博士を飲み込んでいるからこそ、専門家の論文に信憑性や信頼性が損なわれているのではないか?
山本一郎氏がブログに書いた『防衛省の研究助成制度に関して、政府による介入が著しい』状況こそが、パワーポリティクスの存在を示しているのではと想像出来ます。
この裏で権力者が意図する恣意的な流れが、政・官・業・学で秘かに進んでいることが想像出来ます。だからこそ、『受け容れ無ければ最悪暗殺』、『受け容れれば、裏金享受』。

またチカン容疑で逮捕され、社会的地位から失墜することも有り得ます。



権力者の意図を受け容れて、不本意な論文ばかりが増えているからこそ、陳腐化が進み、斬新な発想や創造的研究開発が損なわれることが長期的に渡って影響を及ぼしていることが懸念される話です。憲法改正議論でも、法治国家が人治国家に変節したのか?と思われるようなプロセスです。将来が正直心配です。

 

 

以下は、権力覇権の影響が宗教界にも広がっている一端を示す一例ではないかと思われます。

現役宮司日本会議を批判 全体主義のこわさに警戒を
http://news.livedoor.com/article/detail/12530083/

 

 

ワクチンと自閉症の因果関係を突き止めた医師の遺体が川に浮いた状態で発見される。
リンクです
http://awarenessact.com/body-of-doctor-who-linked-vaccines-to-autism-found-floating-in-river/?=EWAO




以上です。

8億円値引きのプロセスを解明すれば、森友劇場の舞台裏が見えてくる。

 

 

これがキモですね。9.9メートル下のゴミを確認したのか?

9.9メートル下のゴミを撤去する費用として8億円を計上したのではないか?

「8億1900万円は誰が算出したのか?」

https://www.youtube.com/watch?v=fs0M8SQEMI4

 

 

 

「8億1900万円は誰が算出したのか?」―森友学園への国有地払い下げ問題で民進党追及チームの玉木・辻元・福島議員らが近畿財務局・大阪航空局を追及!誰も明確に答えられず! 2017.2.21

 

 

 

  

 

“8億円値引き”理由の「ゴミ」確認で追及 | 日テレNEWS24 https://www.youtube.com/watch?v=Tx1Ea2JZVfY

 

 

 

 

 

この映像に音声がついていない事自体が、圧力の存在を感じます。この質疑の音声・映像を探しています。ここはラジオで聴いていました。

 

 

 

 

 

 

やっと見つけました。

【必見です】

森友学園 玉木雄一郎(民進)2/23衆院予算委員会第三分科会

https://www.youtube.com/watch?v=zfYtJziIs0s

 

 

 

 

 

 

 

【面白国会中継民進党玉木雄一郎vs麻生副総理 調子のいいこと言ってんなでショボン顔  

 https://www.youtube.com/watch?v=hUs3ytngmlk

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな情報もあります。これも水面下の一つなんでしょうね。

【緊急拡散】森友学園問題のヤバすぎる真相を一発で理解できるコピペを拡散しよう!!!

http://amba.to/2nvrIrt

 

 

 

 

 

国会で集中審議すべき点は8億円値引きプロセスの解明です。

この8億円値引きプロセスを精査して時系列で誰が、いつ、どのようなプロセスを経て8億円値引きを決めたのか?

この調査が、森友学園へ国有地を優遇させて取得させる意図の有無を捜査すべき検察が動く案件です。なぜ動かないのか?

理由があると思います。

他の国有地売却に伴う地下埋設物による値引きプロセスとの比較をすれば一目瞭然です。

 

以上

 

リバース・スピーチ技術を証人喚問答弁解析に活用できないかな?

 

 

リバース・スピーチ
http://mintmk.blog.fc2.com/blog-entry-361.html
安倍首相の国会答弁や、籠池理事長の答弁音声をリバース・スピーチ技法で分析したら、どんな結果が得られるのか?興味津々ですね。





ようこそ 『驚異のリバース・スピーチ』へ !
http://www.keimizumori.com/reversespeech/





RS(リバース・スピーチ)は本音の表出である!
http://www.keimizumori.com/reversespeech/honne.html





音声の逆再生(リバース・スピーチ)で現れた言葉が凄すぎる。
http://hollywoodsnap.com/reverse-speech/





小保方さんの“無意識のメッセージ”が聞こえた! 驚愕の逆再生「リバース・スピーチ」
http://tocana.jp/2015/05/post_6438_entry.html
■リバース・スピーチはテレパシーの具現化!?
これは、潜在意識の本心を人間はどこかで無自覚に音声化している可能性があるのではないか?






僕達は、日々、遺伝子のブロックが解除され続けていると思います。
それは、テレパシーと言う用語が示す「嘘がつけない社会」、また「嘘が死語となる社会」へ向けた僕達の意識構造の変化が進展しつつあるのだろうと思います。これをトンデモ発言と受け止める人もいると思いますが、地球を含めた太陽系自体が、銀河系の中心を公転している宇宙環境の変遷の中で、意識や遺伝子の構造が再構築されているのではないか?
そんな波動を感じる宇宙領域に僕達の太陽系は突入しているのですよ。

 

 


森友学園の国有地取得プロセスに伴う、いったいどちらが嘘をついているのだろうか?と言う疑問が上記のテーマを考える上での土俵作りとなっていると思います。

 

 


リバース・スピーチ解析技術は、つなぎ役の言わば「中継ぎ投手」の役割をしていくのではないかと思います。
いずれ、テレパシーと言う超感覚的認識方法を体得していく流れの中で、森友劇場の味わいも「宇宙的」と表現されるようになるのではないか?と期待しています。



以上

裏読み&深読みしたくなる森友劇場をどう見る?

 

現在進行中の森友劇場でなんとなく感じた事は、日本は米国の属国であり、特別会計の資金を特殊法人→CIA系の宗教法人にお布施して国庫金(税金)が米国に環流されいるのではないか? との懸念。これが55年体制でもあるのか?


上記の流れを止める為に、戦前教育を理想とする所謂「極右」集団である「日本会議」に、「秘かな反米主義、いや、反米と迄は言わないが、復古主義」の人達が結集し、将来の完全独立へ向けた地固めをしようとの思惑が働いたのではないか? これは、僕の偏見と独断です。


僕は正直、日本会議と言う政治団体を好きではありません。米国の裏権力による日本を米国のATM(キャッシュディスペンサー)にしている現状に憤りを感じますが、その構図を変革する手段としての極右の日本会議の策謀が、森友であったとしたら、「よろしくない」と思います。

 

この見方は、あくまでも僕の主観であり、仮説です。

 

 


【森友疑惑】佐川理財局長の答弁が異常「確認することを控えさせていただきたい」を連発! http://bit.ly/2n2texL

 

交渉記録の保存期間 財務省「1年未満」、専門家は「5年」 http://mainichi.jp/articles/20170320/ddm/004/100/028000c

 



以下の故・中川元財務金融大臣への処遇が、森友劇場への切っ掛けになったのではないか? 


失脚した中川昭一とストロス・カーンは米国債を流通させようとしていた。

https://matome.naver.jp/odai/2139011834004490701
故・元財務金融担当大臣の中川さん、米国から購入するだけで、売る事も資産価値として活用する事も出来ない米国債流動性を持たせようと尽力した。

事実上、米国に日本円を献上する為であって、アリバイ作りのような預かり証のようなモノ。その米国債流動性を持たせる取り組み、つまり米国債を塩漬けにせずその価値を活用して国益に資する事を意図した受け皿作りを故・中川財務金融大臣がしていた訳ですが結局は暗殺されたのですよね。僕は暗殺とみています。
日本会議人脈が裏に潜んで暗躍したと思われる森友劇場は、上記の鬼っ子だと僕は思います。

稲田、安倍、籠森の共通項は「日本会議」です。
勿論ですが、この見方も確証はありません。仮説の中の一つと考えて下さい。




さて、西の『豊中』、東の『豊洲』。

森友学園築地市場にまつわる土地と、その地下埋設物繋がりですね。『豊』繋がりでもあります。その地下埋設物についての “疑惑” がいずれもキーマン達による「説明責任」の不透明さ、そして杜撰さが際だっています。



上記の見方をちょっとヒネッテみます。
「説明責任」は、アカウンタビリティ、「職務遂行責任」は、リスポンシビリティと、契約意識の高い英語圏では、その二つの「責任」を区分けする二つの用語が存在しますが、日本語にはそれらの区分けがありません。
それは、日本国家の権力構造における民主主義制度の曖昧さに起因します。「上意下達構造で、組織の下部に位置する人達が、上部に位置する人達の意思決定を監視・吟味する仕組みが制度化されていない」事によるのでしょうね。だから、偉い人の責任は、普通の人達に尻ぬぐいしてもらう構造になりがちな特徴を日本社会は持っています。

森友劇場に登場する財務省理財局・国土交通省大阪航空局等々の国家公務員の「記録を破棄した」と言う信じがたい言い訳、稲田大臣の客観的事実よりも主観的記憶を優先する “おバカ加減” 。そして、百条委員会における浜渦氏の「水面下で質問したら、水面下で答えてやる」議会侮辱発言。これら全て説明責任を果たしていませんし、追求が甘いとしか言えません。

 

 

上記の説明を様々なケーススタディで解き明かした書籍がこれです。 日本人の意識構造・権力構造を解明しています。

人間を幸福にしない日本というシステム
http://amzn.to/2nvhecr
著者は、ジャーナリストのカレル・ヴァン・ウォルフレン氏
その昔、僕の好きだった民主党の結党の精神は、このウォルフレンの思想から始まったと僕は認識しています。現在では、お見事にスポイルされて、腐っていると思います。






2017.03.20 17:00|カテゴリ:政治経済|
太田光「いわゆる日本会議っていう政治団体が日本をどうするのか」⇒スタジオが一気に沈黙
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15985.html

太田光も深いですね。見方が。勿論共感しています。



ですから、以前から何度も、申し上げていますが、故・石井紘基議員が指摘して、国会暴露しようとした直前に暗殺された以下の注目点。

【1】 『特殊法人特別会計の闇』
【2】 『日米合同委員会と各省庁事務次官の癒着』
【3】 『日本国民の税収が米国へ環流されている?』
【4】 『休眠宗教法人格の売買市場が示すお布施非課税がマネーロンダリングの手段?』




税収の2/3が『特別会計』という官僚のやりたい放題の金庫に入っていく。こんな国は世界では一つもない。

http://bit.ly/1PvCaEc

 


石井紘基 暗殺と特別会計の闇
https://matome.naver.jp/odai/2147997226852760901

 



特別会計を暴き、暗殺された石井紘基衆議院議員
http://blogs.yahoo.co.jp/tukusi325/42951196.html?__ysp=55%2Bz5LqV57SY5Z%2B6IOeJueWIpeS8muioiA%3D%3D

 

 

55年体制
http://bit.ly/2gII0Y2

 



“休眠”宗教法人増加、売買ブローカーも暗躍 脱税の温床に「特効薬」なし
http://www.sankei.com/economy/news/130602/ecn1306020001-n1.html

 


宗教法人の売買と悪用
http://www.sttpln.com/bad_use32.html

 


宗教法人の「売買」 包括団体の立場も問われる
http://www.chugainippoh.co.jp/editorial/2016/0803.html







以下の映像は、小沢一郎に好感を持っている人にとっては、眉をしかめる内容ですが、日本の政治家のATM体質は、小沢一郎を持ってしても難しいと見るか、それともT・P・Oに応じて以下の映像のように振る舞わなければならないのか?
指摘している石原慎太郎も他人の事を叱るような立場なのか?都知事時代に週3日しか都庁に来なかったと言うならば、日割り計算して受け取った歳費を返納しろと言いたいです。「記憶が無い」発言はその無責任に見合う歳費に縮小しろと言いたいですが、ここは、感情論をどこかに置いて冷静に『政治家』と言う職責を眺める必要がある映像だと思います。

石原慎太郎都知事「小沢一郎の正体」を暴く
https://www.youtube.com/watch?v=MERTrcik8CU

ここでの教訓は、政党や政治家個人のイメージで判断するのではなく、全てにおいて是々非々で望む必要があると言う事です。
それが、多重多層的複眼思考と言う境地でないか?と思います。
『政治』って難しいですね。
「百枚舌」とか「風見鶏」とか、わかるような気がします。




以上です。