読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

1994年、アレックス・コリアー氏の証言

 

 

 

まずアレックス・コリアー氏のインタビュー映像を視聴される前に、以下のサイトをご覧下さい。




地球の支配権のために戦っている6種類のエイリアン : 日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51962363.html

 


上記の情報には、恐怖イメージのみが掲載されています。


 


その恐怖イメージだけでは、宇宙情報をバランスよく理解する事は難しいです。

 


上記の情報をより広く、深く理解する為にも、情報元のアレックス・コリアー氏の1994年インタビュー映像をご視聴される事をお勧め致します。
レックス・コリアー氏は十代の頃よりアンドロメダ人とのコンタクトを定期的に続けてきた方です。この方の情報が全てではありませんが、かなり宇宙における全体像を把握できる内容ではないかと私は思っています。





※留意点
レックス・コリアー氏情報を全面的に信じるのではなく、今後地球が直面する問題や、各々の個人的な経験から、彼のもたらした情報がどの程度整合性があるのか?常に吟味する姿勢を残す事が肝要ではないかと思います。


 

 

 


♯1 (アンドロメダ銀河からの宇宙人との接触者)

http://www.youtube.com/watch?v=C4AGx_fUCXY

 
 

 

 


《要旨》
人型(ヒューマノイド型)生命体の発祥はライラ。琴座ライラ星系。宇宙戦争の渦中、ライラ星系の星の爆発により、種の保存目的で主にアンドロメダ星系に移住し、種々の移住先の惑星事情により身体的特徴に変化が生じた。
時間の概念を持たない彼らの主張によれば、彼らは地球よりも、スピリチャルレベルで4700年、テクノロジーレベルで約5万年進んでいるそうだ。
彼等が年単位で時間を表したのは、地球人に分かり易くした表現の配慮。
彼らの意思疎通は言語ではなくテレパシー。28種の種族が存在し、その全てが人型(ヒューマノイド型)ではない。プラズマ体、有機体など様々な形態をしている。

彼らの生活から考えられることは、もし地球が4次元以上に移行すれば、裁判制度も大幅に変わる。第一にウソがつけない。真実を皆が共有する社会だからだ。
各々のエネルギーフィールドを誰でもが透視できる社会でもある。

 

 

 

 


♯2 (アンドロメダ人の社会)
http://www.youtube.com/watch?v=K-FwqOEw42Q

 

 


《要旨》
アンドロメダ人の社会的価値観を一つ挙げるならば、それは「魂の進化」。
その為に、子供達は学校に通い、120~150年勉学に励む。コリアー氏の見てきた子供の出産も地球人と同様、肉体的に行われる。
彼等が学ぶことは「サイエンス」と「アート」。サイエンスを地球の表現で言えば、全ての科学的分野を博士課程まで学ぶ事と言えます。アートとは、彼等にとって創造すること。それはインスピレーションから創造したり、自然から創造したものをアートと呼んでいる。そしてその為に必要なあらゆる教育環境が提供される社会でもある。彼等は頻繁にフォログラフィックテクノロジーを使用する。彼等にとって音楽は宇宙であり、特定の惑星が太陽の回りを公転する際に生じる音や宇宙に存在する全ての物が発する音を音楽と言っている。

彼等から聞いた話だが、地球人ほど感情表現の振れ幅は大きな種族は、全宇宙を見てもいないそうです。

彼等は地球人のような睡眠を取らない。なぜならば、常に癒されている。精神的にも肉体的にも。
その癒された彼等の生きる目的は「魂の進化」。アンドロメダ人は現在、3、4、5次元に存在するが、彼等の接触する9、10、11次元の存在達も進化することを続けている。誰も究極の目的を知らない。
コリアー氏は、魂の進化の目的は、宇宙の根源に繋がることだと言う。彼等も「神」とは何かを理解していない。彼等はそれを「Isness」(イズネス)と呼んでいる。イズネスを意識し、一体感を持ちながら、個々人の個性も持っている。誰であっても自分自身の輪廻転生を自覚し、各自が魂の課題を理解している。

我々地球人も過去5700年前(オリオングループからの操作が始まったのは1万4千年前から)の間に遺伝子操作が加えられ損傷したが、それが無ければ我々も同じように進化していただろう。
私達地球人は、唯物的な物の見方が強いので、肉体のみの存在ではなく魂の存在であることの理解が、今一番必要とされている。

 

 

 

 


♯3 (アンドロメダ評議会とプレアデス人)
http://www.youtube.com/watch?v=sRF35VdDDvQ

 

 


《要旨》
アンドロメダには1200を超える種族、惑星系が存在するが、その全てがアンドロメダ評議会(以降、A評議会)に属する訳ではない。A評議会は133の異なる種族・文化・惑星系からの代表者で構成されている。地球上の似た組織といえば国連でしょう。しかし、国連と異なる点は、A評議会の全てのメンバーが共通の課題に取り組んでいることです。

それは、銀河宇宙に存在する全ての生命体の進化を促し、助けることです。それは、全ての生命体に外部から欺いたり操作せずに自主性を重んじて、各々の生命体が進化の道筋を歩むことを助けることです。A評議会は、60万年戦争という大規模な主に人型(ヒューマノイド型)生命体と、レプティリアン(爬虫類型)生命体との宇宙戦争終結の後、まもなく設立された組織です。A評議会以外にも小規模の組織が多く出来ました。
その宇宙戦争には、勝者はいません。お互いに殺し合うのに疲れ果てた為に止めたのです。敵方にはオリオングループがいます。

A評議会と地球との交流は、1980年から始まりました。そのきっかけはプレアデス人によってもたらされました。プレアデス人は、4、5次元に移行したばかりで、地球と火星には想像以上のカルマが残っています。それだけに太古における地球との繋がりが深いプレアデス人には、オリオングループ等、悪意ある宇宙人に操作されている地球への必要な援助を行うことには、戦争を経験してきた彼等の古傷を再び傷つける行為に発展しかねない心配があり、最低限の援助すら出来ないでいました。それはA評議会から見ると明らかに消極的でした。アンドロメダ人は、全ての人型生命体にとって有益な事と判断し、プレアデス人の任務を引
継ぎました。

銀河系宇宙全体の進化の足を引っ張っているのは、この太陽系であり、太陽系の進化の足を引っ張っているのは、地球である。これから地球で起きる変化は、銀河系宇宙全体の進化に影響を与えることなのである。地球人の意識変革が行われるか、地球人が地球から除外されるのか?この二つの選択肢しかなく、これは地球人が感じなければならない宇宙的なジレンマである。

 

 

 

 


♯4 (モレネイ&ヴァセイアス)
http://www.youtube.com/watch?v=VxJp1e0_ZAY

 

 


《要旨》
もし地球に終わりが来るとしたら、それは私達が創る現実だ。他者に依存する心が災害をもたらす原因です。アンドロメダ人は僕達に「自由を勝ち取る事こそ真の計画だ」といいます。地球人は種としての問題を自分達で解決せず、責任を取らずに来たから、グレイやオリオングループを呼び込んでしまったとも言えます。
アンドロメダ人は僕達に「依存心を捨て、大人になりなよ」といいます。

コリアー氏とコンタクトしたアンドロメダ人は、主に二人。一人目は、ヴァセイアス。身長150cm、水色の肌。慈善的で真面目な人です。彼等の世界では「賢者」として誰からも尊敬されています。謙虚であり物腰が柔らかで且つ、率直に発言されます。それは、コリアー氏が彼等とのコンタクトで地球の歴史や課題を教えられ、悲しさや悔しさで涙を流した時にコリアー氏に言った「君の持つ愛が今、痛みとなっているのだよ」の一言にも表れています。
二人目はモレネイ。身長210cm、水色の肌で髪の毛は無い。真面目な人ですが、ユーモアのセンスがあります。彼は、何からか身を守る時や、攻撃を仕掛けられた際に守る役目を持ち、頼りがいのある兄貴や父親のような存在。彼は感情表現がより豊かで、ある意味地球人のような仕草(ハグや腕を肩に回す)をして
馴染み易い性格の持ち主。

コリアー氏の彼等とのコンタクトの1回目は、1964年、コリアー氏が8歳の時、ミシガン州の半島、ウッドストックで起きました。2回目は14歳の時。このときに初めてヴァセイアスとモレネイに会う。初めて会った時に魂の認識がありました。その根拠は前世を共にした記憶に由来しますが、それはお話できません。私に限らず、私達は宇宙と共に創られて、他の宇宙からブラックホールを通じてこの宇宙に来ています。その目的は進化を続ける為です。

 

 

 

 


♯5 (グレイ達の目的)
http://www.youtube.com/watch?v=bfqtvBWYHUs

 

 


《要旨》
コリアー氏とA評議会との1964年のコンタクトはタイムトラベルで行われました。なぜならば、彼等が初めて地球に来たのは1980年だからです。このようなタイムトラベル手法を用いた計画の準備は、A評議会に限ったことではありません。それは地球上ではごく普通に行われています。今後も続くでしょう。

1985年よりコンタクトが頻繁になりました。与えられた情報は、グレイ、地球の課題、地球人のスピリチュアリティ、宗教、地球上の政府について、地球の歴史、地球人の遺伝子情報などです。総括すると、時代を越えて行われた22の異なる種族による地球の植民地化ついてです。我々地球人の遺伝子彼等の種とし
ての記憶が遺伝子情報として受け継がれていること、そして現在起きていること、将来起きえることです。

アンドロメダ人は、テレパシーで情報を伝える際、額の第三の眼から私達の次元には存在しない色々な色でフラッシュ光が出ます。そのフラッシュ光が我々の言語にあたると思います。

A評議会によると、複数のETが地球で好ましくないアジェンダに加担しています。
ゼータ・レティキュレイ(グレイ)、ギザ・インテリジェンス(元々はプレアデス人)、アルファ・ドラコニス、オリオン・グループから141人が地球に来ている。

非友好的宇宙人に共通しているのは、階層的支配構造があり、グレイはオリオンに、オリオンはドラコニスにコントロールされ支配されている。このような階級システムが出来上がっています。私達の地球にもそのシステムがあります。これは、彼等から教えられたことです。

話をゼータ・レティキュレイに絞ります。まず彼等の全てが非友好的と言う訳ではありません。グレイにはタイプが5種類あります。ロングノーズグレイは非友好的です。友好的なグレイは子供のように見えるタイプです。ただ、友好・非友好に関わらず、彼等は種の絶滅に瀕しています。オリオン・グループによるグレイへの遺伝子操作が進んだ為、もはや生殖が出来ないのです。グレイはオリオンから地球に行くように言われ、地球の社会体制を解体するようにお膳立てする役目を帯びて来ている。しかし、グレイ自身もオリオンのコントロールから逃れる為に、地球人の感情表現が豊富な遺伝子を用いて混血人種を作ることで、種を残そうとあがいている。
一方、A評議会は、グレイ達には友好、非友好を含め地球から立ち去っていただきたいと望んでいる。その為には、地球人自身が自らの意識を高めなければならない。まず第一にお互い戦争し合うことを止める事だ。

 

 

 


 


♯6 (負のエネルギーと権力社会)
http://www.youtube.com/watch?v=0ice70rjd04

 

 


《要旨》
宇宙には規律が存在する。「進化の途にある種族には介入してはいけない」ゼータ・レティキュレイ(グレイ)は、地球人の豊富な遺伝子欲しさにその規律を破った。しかし、彼等は地球人の自由意志を無視して破った訳ではない。グレイはアメリカ合衆国へ彼等のテクノロジーを提供する代わりに、地球人との混血種作りを容認させ、1950年代アイゼンハワー大統領時代にその条約にサインした。この条約にはグレイ以外にも17名のシリウスBの宇宙人が関わっています。この事実がA評議会のジレンマとなっています。

シリウスに関して言えば、シリウスAは友好的、シリウスBは非友好的で、A・B間では内戦が起きています。このように宇宙の至る所で、2つの極性「愛」と「恐れ」がぶつかり合っています。
地球はその縮図です。
私達は「愛」を選択しなければなりません。それが核心です。

グレイは1933年に初めて地球に来て、ドイツナチスに接触しましたが断られました。ナチスはギザ・インテリジェンス(元々はプレアデス人)との接触があった為です。それでグレイはアメリカに目星を付けました。グレイは表現を変えればヴァンパイアです。エネルギーを食べるのです。我々地球人の急所の一部を盗むようなこともしています。そして盗んだものを貯蔵しています。グレイは他の宇宙人が考えもしないようなおぞましい事をやっています。

グレイの意図は、地球人との混血種を作る事ですが、それは従属種を作ることです。アンドロメダ人は、グレイの企みは成功しないと言います。コリアー氏の勧める書籍、「エデンの神々」ウィリアム・ブラリー著は、今話した内容の入門書として非常に優れた書籍です。グレイが現在のような混乱を与えた原因は二つあります。第一に、彼等の地球よりも2500年進んだテクノロジー。
第二に、地球の権力者の貧欲。
その貧欲ゆえに、グレイと実際に接触した地球の権力者はグレイの思想に染まり、彼等の集団意識の一部となってしまいました。彼等の下層で働く部下は、神(グレイ)と労働者(地球市民)の間を取り持つ存在としての地位を築こうと幻想を抱いています。これは、地球の歴史においてもバビロン、アッシリア、エジプト等で繰り返し見てきた構図です。
権力者が下層の人間を売り飛ばしています。残りの人間を売り飛ばして、ほんの一瞬の栄光を得ています。彼らが神と呼ぶ実際はET達と一緒に居られる特権の為だけにね。月面に行ける。火星に行ける。タイムトラベルができる。それだけのテクノロジーの為だけに、下層の人達の命を売り飛ばしている。

評議会は地球もしくは地球人を「テラン」と呼びますが、グレイの集団意識に取り込まれた権力者(地球人)をもはやテランとは呼びません。どうしたらゼータ・レティキュレイ達を地球から追い出すことができるのか?その答えは、私達地球人が「無条件の愛」に根付いた環境を建設する事が出来て、そして憎むこと、戦争、殺し合い、この星を破壊することを拒否できれば、グレイ達はその波長に対応出来ない為、ここから立ち去らざるを得なくなるでしょう。
もしそれが出来なければ、外部からの介入をもって彼等を追い出す以外にありません。

 

 






♯7 (自由の奪回と地球人の持つ可能性)

 

 


《要旨》
グレイは、メディアを間接的にコントロールしています。メディアのトップに立つ人間が、大衆とグレイとのパイプ役(プリースト)の地位を演じているのです。
グレイの目的は、私達地球人を奴隷にすることです。それは私達の想像を越えた圧制と奴隷制度です。しかし、今、この時に私達は自身の力で自由を勝ち取る機会を得ています。その偉大な躍進を遂げる機会があるのです。
地球外から我々地球人同士がいがみ合うように仕立てられ、それに気が付くことなく、コントロールされている。我々地球人は弄ばれているのです。更に私達か
ら私達の気づかない内に、エネルギーを奪っています。私達が自滅することで、地球は彼等のモノとなるのです。

もし、グレイが目の前に現れたら、逃げずに前を見てしっかりと立って「No!」と言うのです。「私達地球人をコントロールするな」と言うのです。「私の自由意志を侵害するな」と言うのです。私達は肉体だけの存在ではなくスピリットである事実に自信を持つのです。

進化の度合は、優劣ではない事を理解して欲しい。

進化が進んでいないからと言って、劣等感を持つ必要はありません。その劣等感が、依存心、従属心、そして崇拝信仰を生み、グレイを呼び寄せ、彼等の奴隷になる未来を作らせようとしています。
これは信じられないかもしれませんが、事実なのです。

私達地球人は、三次元の五感でしか感じられないが、4次元、5次元の存在である彼等から地球人を見れば、私達の遺伝子構成を理由に、つまり22種類の異種族からなるDNAと、それに関わる豊富な遺伝的知識に加え、私達はスピリットであるという事実に基づいて、これは信じられないことですが、アンドロメダ人は我々地球人を「皇族」のように捉えています。

私達の様に豊富で多様な遺伝子を持ち、種として持つ潜在能力と可能性がここまで高い種は、この銀河宇宙において私達だけなんです。アンドロメダ人は、地球人に潜在する「創造する」能力に目を瞠っています。ただし、私達は自身に内在する「何が本物か」を明確に理解する必要があります。
更に、未来と現実を創り上げる事が出来るという事も、明確に理解しなければいけません。誰かに「こうやってくれ」と言われてやるのではなく、自分達自身で未来を築いて行くのです。
表現の自由。真の自由から表現する事です。

 
 

 

 

 


♯8 (アルファ・ドラコニス レプティリアン
http://www.youtube.com/watch?v=vtq0VnAR9vM

 

 


《要旨》
アンドロメダ人によると、アルファ・ドラコニスが現在の地球の地下160~320kmの地点に1833人が住んでいる。彼等の中には相当以前より住んでいる者もいる。彼等の寿命は何千年にもなります。肉食で人間に対して非友好的です。人間を食べることもあります。死んだ人間ではなく、殺して食べる時に生きていないとダメなんです。人間の子供を好みます。この件に関して情報開示しないほうが良いと言う人もいます。
しかし、アンドロメダ人より聞いた話では、過去25年の間、アメリカ合衆国で31712人の行方不明になっている子供に関与しているそうです。この情報を無視することの方が惨い。この件にはグレイも軍上層部も子供の誘拐に関与しています。これが、人間が人間を売り飛ばしている事なんです。
この事実を知っているワシントンの上層部は、無関心をやめないとアルファ・ドラコニスの地球支配に加担していると同じです。これが核心です。
コリアー氏は、恐怖心を与えようとしているのではなく、無関心にに怒りを表しています。アルファ・ドラコニスは地球人を食料としてしか見ていません。それだけ彼らにとっては、地球人は必要のない存在なんです。たとえ必要があっても、それは労働力位のものです。全ての地球人は彼等にとって無価値なんです。

彼等の容姿は、地球人から見れば醜いです。彼等も地球人を醜いと感じるでしょう。身長は210~670cm、体重は800kgに及びます。彼等はレプティリアン種です。太くて短い尻尾或いは、尻尾が無いタイプは労働者階級か戦士階級。尻尾が長ければ長いほど階級が高くなります。尻尾が長く、肩に翼の突起物があるタイプが王族です。

もし、彼らに出くわしたら、死に物狂いで逃げるべきです。近づいちゃいけないし、挑発も禁物です。彼等を殺す方法はあります。首を切れなければ両脇の下に心臓が一つづつ付いています。そこを攻撃できなければ、股間の上辺りに大きな肝臓があります。そこを痛めつければ、動きを鈍らせる事が出来ます。彼等一人
で人間12~15人分の力があり、恐ろしく俊敏でサイキックの持ち主でもあるので、人間が戦って勝てる可能性は低いです。
もし、彼らに出会って逃げられなければ、神や天に向かって、またアンドロメダ人、プレアデス人に助けを請うしかありません。上記が獣達の性質です。地球人は、グレイ達にとっても、彼等とは全く別な方法で食料となっています。
ジョージ・アンドリュー著の「ETは私達と共にある」も参考になる書籍です。
世界政府を作り非友好的ETの計画にも触れています。

 
 

 

 

 


♯9 (個人での意識改革と地球人としての責任)
http://www.youtube.com/watch?v=Xd5PRypFp64

 

 


《要旨》
アンドロメダ人は地球人が意識を高めて自らの未来を築いていくパワーを身につけるとは断言しませんでした。地球はまだいくつもの課題を抱えています。個人的に言えば、テレビ番組からバイオレンス描写をやめるとか、地球の現在の技術で無害化が不可能なプルトニウムの製造を止めるとか、断熱材のスタイロフォー
ムの生産を止めるとか、消費者でもある我々の健康被害が後々起きない・起こさない決断を行動で示すことです。

この銀河系宇宙において、私達地球人だけなんですよ。飢えに苦しむ人達がいて、ホームレスの人達がいるのは。本当にバカ気ている。ドラコニアンですら自分達の事は自分達で面倒をみている。地球人のように自分達を売り飛ばす様な事はしません。

地球で行われていることは、人口の20%に値する類の家畜に穀物を与えて、25%の人間を飢えさせるような事かもしれません。お金と権力の為に、不合理極まりないことをする。これも5700年前からの非友好的ETの計画の一部です。

結局のところ、この事態を把握していながら加担している人間にも大きな責任がある。権力維持の為、貧欲連鎖の為に周りが見えていない。

話を火星に移します。
ロシアとアメリカの火星探査機は既に壊されました。ロシアの探査機は1989年、密かに火星の写真を撮りました。当時、火星に在った地球人30万人を収容する地上と地下に構造を持つ大規模なコロニーは、非友好的ET達に侵略され占拠され、そこに居住した30万人の地球人(志願者・誘拐して連れてこられた者)
のほぼ全員が地獄を見たのです。

アルファ・ドラコニスは2100機のスカウトシップで飛来し10万人が攻撃をし、占拠し、そして地球人は彼らに食べられ殺された。アルファ・ドラコニスは、火星のテンピ・テラ地区の地下に166平方キロに渡る基地が存在します。この基地は100万年以上前からそこにあります。

地球において火星でのコロニーと同じような状況が発生する可能性は、このままの状態であれば、徐々に高まっていく。
そうなる時、地球人は「友好的ETに助けて欲しい」と願うでしょう。
しかし、そう簡単に行かない理由があります。

(1)地球人が友好的宇宙人に救済されるようになれば、地球人は自身から進化していく事が、おそらく永遠に出来なくなるでしょう。
(2)地球人が責任を取ることをせずに他人任せにすれば、自らの未来を築く事を、自ら放棄することになります。
(3)地球人の現実だけでなく、助けた側の現実さえも変えてしまいます。
(4)友好的宇宙人種のほとんど全てが、地球人のベビーシッターをやるつもりはない。地球人の宿題を他人がやる事は、双方にとってマイナスである。
(5)我々地球人が如何に地球を酷く扱って来たか?自分自身を助けない人を助ける事に、どんな意義があるのか?

上記のように救助・救済する側にもそれを実行する必要性があるのか?上記のよう救済される側(地球人側)の意識レベルがメルクマールとなる。市民運動による政府及び権力者への意思表示が大切であり、アメリカの建国の父達が、独立戦争に勝利した時の話に戻ります。イギリスの植民地人口のわずか4%の人達が立ち上がったのです。そして独立を勝ち取った。

しかし、1992年、米議会は国際連合憲章を承認しました。これが何を意味するか?ですが、それは条約であった為、合衆国憲法に取って代わるものだったのです。
つまり、国連憲章が今や国の法律になっている。合衆国憲法ではなく国連憲章が優先されるのです。
国連憲章の55条、56条に米議会はもはや合衆国憲法に従う必要は無いと表明しています。これにより、1992年よりアメリカ合衆国は存在しなくなったも同然です。権力者は、合衆国憲法修正第2条を完全に規制し、無効にして銃器を非合法化した後に、アメリカ合衆国国連(後の世界政府)に移行したと伝えるつもりだろう。そうすれば、アメリカ国民は立ち上がって戦うことが出来ない。これも、非友好的ETの計画の一部です。

この計画は進み地球人が、アルファ・ドラコニスを含めた非友好的ETに支配されることを、アンドロメダ人は憂慮しています。
コリアー氏は地球人の意識を高める為に講演活動を行っているのです。

 
 

 

 

 


♯10 (地球人としての未来)
http://www.youtube.com/watch?v=-tEh6o-EeEU

 

 


《要旨》
アルファ・ドラコニアンのこの銀河宇宙での目的とは、この銀河宇宙を4、5次元の意識レベルに移行させずに3次元に留まらせて、彼等の支配体制を維持することです。

4、5次元へ移行した場合、彼等の支配体制は崩壊します。ドラコニアン達は、私達と同じ3次元体なんです。
彼等は、機械的手段を使ってでないと4次元には行けません。
彼等の望みは常に他の生命体をコントロールすることなんです。だから彼等は躍起となって、私達を引きずり降ろそうとします。彼等の企みが成功し続ければ、彼等は権力を維持し続けることが出来ます。

宇宙の初じまりの話をします。
ビッグ・バン説が挙げられますが、根本的にその単純さにおいて、その説は正しいようです。では、ビッグ・バンはどのように起きたかと言えば、宇宙の波長が上昇し、光の要素が闇に勝ってくると、ポケット状の物が生成されてきます。
(ここで言うポケットとは、フォログラフイメージとして受け止めて下さい)言い換えれば、光の中に、一つの影を差し込むと、影は光を吸収するので、光の度合いに相違が発生します。その状況で、より高い意識に上昇したくない、或いはアセンションを選ばない存在は、比喩として「重く」なって行き、宇宙全体が上昇するに従って、「重くなった意識レベルの低い存在」がポケット状の場所に集積され、ポケット状の物は、「くぼみ」となり、更にその重さゆえに「袋状」となっていき、最終的には切り離されていきます。その「袋状」のものが切り離される瞬間に、破裂(ビッグ・バン)が起きて、新しい宇宙が創られるのです。このプロセスでブラックホールも形成されます。

だから、私達がブラックホールを通り抜けられれば、他の宇宙へ行けます。ブラックホールは、この宇宙から他の宇宙へ行く為の玄関口みたいなものです。現在の上昇するエネルギーに起因して、前述のポケット状の物が上昇エネルギーに反発する形で、今宇宙全体に渡って形成されています。私達の銀河で言うとそれは、地球とシリウスの間に生じています。
アルファ・ドラコニスが次元上昇を望まなければ、必然的にポケット状の物に吸い寄せられて、最終的に他の宇宙へ行くこととなります。グレイとオリオングループにも同じことは起きます。実際、彼等自身、今それが起きようとしていることを自覚しています。

アルファ・ドラコニスの出自は、この宇宙を起源としていません。太古の昔、彼等はどこか他の宇宙から、もう一つの別の宇宙へ切り離されて、その宇宙に居た他の生命体達は「ドラコニアン達を取り除かなければ」と判断して、この宇宙に持ってきて「捨てた」のです。ドラコニアン達は、三次元の肉体を保ってこの宇宙につれて来られた訳です。
ドラコニアン達をこの宇宙に捨てた他の宇宙の生命体の問題は、ずーっと将来の私達が、取り組まなければならない課題です。

アンドロメダ人の情報にある、非友好的ETによる5724年前より彼らに操作されてきた件ですが、総括すれば、私達は今一度、「神話」を真剣に見直す必要があります。なぜかと言えば、近い将来に起こりえる地球人の意識レベルの躍進は、「科学」と「考古学」から来るそうです。スピリチャリティやその指導者達には由来しないそうです。

話をワールド・クラブに移します。それは、国を超えた権力者集団です。
世界銀行IMFもそうです。全てお金を中心に回っていることです。彼等は世界中を負債に陥れた。これに対抗するには、アメリカ合衆国の大統領が、身の安全を保障され、メディアを前に全国民に真実を教育すべきです。
1)連邦準備銀行FRB)は民営会社である。
2)私達の抱える負債は本物ではない、
3)私達の置かれたこのめちゃくちゃな状況にいる理由の一つに、過去の大統領が一時の快適さと引き換えに国民(国益)を売り飛ばした為である。
そして、謝罪し米財務省の名の下に、全ての銀行を国営化することを表明すべきです。

次に極秘技術についてです。米国、英国、ロシアは極秘技術によって地球の地下、月の裏側、火星に基地を築きました。月の裏側とは、ジュールズ・バーンの地下にあります。
また、メキシコのドルセイの真下には基地はありません。ドルセイは入り口でしかなく、そこから北西に32km離れたアルカレータメサにあります。
エリア51は、現在はその活動の拠点をニューメキシコ州サンディアの地下に移しました。その他、ディエゴ・ガルシア島には、反重力技術施設がありそこからロケットを使わずに宇宙まで航行できる乗り物が地球外宇宙へ行き来しています。
またグレイから授けれれた技術を基にUFOも所有しています。そしてオーストラリアのパインギャップにも基地があります。
これらの基地設備には、フリーエネルギーが使われています。
そして、このフリーエネルギーは、既に1920年代に開発されています。

火星にあった地球人のコロニー基地が、アルファ・ドラコニスによって陥落占拠された際、新世界政府のエリート達は、他に行くところが無く、そこでポールシフトを意図的に操作して引き起こす計画を図りました。それは核兵器やコバルト爆弾を南極冠の下で爆発させ地軸をずらすことです。
24時間以内に人口の83~85%が溺れ死ぬことになります。

アンドロメダ人は言います。「成長しましょう」「目と耳を開いて自分達の人生と惑星において責任を取る事」「そして、ここはあなた達の惑星であって地球人のホームでもある事を悟る事」「そしてもしあなたが誠意をもって進化する為の努力を行っているのなら」「私達はもうそこまで助けに来ています」しかし、彼等はここに来て私達の為に全てをやろうとはしません。私達で出来ることは私達自身がしなければなりません。地球人は団結しなければならない。そして操作され続けている事をこれ以上許してはいけない。

アンドロメダ人は助けてはくれますが、救世主ではない。私達自身が救世主になる必要がある。地球に生きる地球人の責任においてです。
またアンドロメダ人を崇拝してはいけない。他の誰をも崇拝してはいけません。
アセンションを通過した人達はどうなるかと言えば、その方々は「新たな先生」となります。他の世界へ行けるようになりますし、私達が学んだ事を教える事も出来ます。他の進化の途にある文明に「してはいけない事」を教える事も出来る
のです。私達には素晴らしい未来があって、それを手にする力を持っているのです。
もし、地球人口の10%(1994年現在で5~6億人)が本気になって一つにまとまれば、いわゆる「百匹目のサル現象」が起きます。一気に11、12、13%の人達が急速に波に乗って来始めます。それは個人レベルから始まるものなのです。
政府自らが、それについて語ることは無いでしょう。むしろ彼等は第二の降臨を演じてみたり、ニセ救世主を送り込んだりすると思われます。誰かが言ったことを鵜呑みにしてはいけません。
もし誰かがあなたに「これは事実です」と言って来たら、それを証明させるのです。真実は誰のサポートも必要なく、そこに立ち続けるでしょう。

 

以上です。

 


参考までに別情報を添付します。


 


以下は、井口和基氏のサイトにある「あるレプティリアン女性との対話」の1~4を添付します。


あるレプティリアン女性との対話 1
http://quasimoto.exblog.jp/11729931/


あるレプティリアン女性との対話 2
http://quasimoto.exblog.jp/11729977/


あるレプティリアン女性との対話 3
http://quasimoto.exblog.jp/11729988/


あるレプティリアン女性との対話 4
http://quasimoto.exblog.jp/11729998/

 

 

◎共通項があります。

井口和基氏の「あるレプティリアン女性との対話」と「アレックス・コリアー氏の証言」には、地球の事をどちらも『テラン(Terrans)』と呼んでいる事。
出典は、「あるレプティリアン女性との対話 1」と「アレックス・コリアー氏の証言」の♯6に「テラン」が用語として出現します。

 



◎上記情報への受け止め方
上記情報は、アレックス・コリアー氏が、十代より接触してきたアンドロメダ星人とのコミュニケーションの集積から来る記憶や経験則に基づく情報をアレックス・コリアー氏がカメラの前で語った内容です。
受け止め方は、各人様々だと思います。
とても受け入れられない情報から、SFとして理解しておこうか?とか、様々な受け止め方がございます。
前段でも書きましたが、この情報は、これから僕達地球人から銀河系人になっていくプロセスを模索する為の示唆に富んだ内容であると受け止める事が肝要では無いかと思います。
ですから、カルト信者のように盲信する事も、○○原理主義者のように、最初から拒絶して一切を拒否する姿勢も、よろしくないと、少なくとも私は思います。ですから、肯定的に受け止められる範囲と懐疑的に受け止める範囲を自分自身の中で、より分けて置き、今後の経験や将来の自分自身の成長や変化の度合いに合わせた、理解度合いの変化を知る為のメルクマールとして受け止めて置く事を提案します。
このブログで私が何度も言うように、半分信じて、半分疑う事を実践していただければ幸甚に存じます。


以上